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2010/01/06

北京旅行記、中国の北京の旅行記です。 北京旅行記、中国の北京の旅行記です。

(万里の長城や天安門など。大雪が降り大変でした。)

Tags: [中国旅行記], [中国語]




編集中

北京旅行の写真

●北京旅行記(べいじん)
2009年の年末~2010年の年始に掛けて中国の北京に旅行に行きました。
今回も一人で行き、格安旅行会社の格安航空券のみの手配でホテルやスケジュールは適当に決めました。
現地のチャット友達に会い。また、現地で何人かの友達もできました。
彼らを含め他の様々な人々が困っている私を親身に手助けしてくれました。感謝です。
彼らが日本に来た時には同じ様に手助けしたいです。

・中国の地図
中国の地図


北京はこんな所
成田から直行便で 4時間程度です。距離は約 2100km。
緯度は日本の仙台位で朝鮮半島の左側に位置し、途中に大連が在り、湾をまたぐと北京があります。


北京首都国際空港

飛行機は飛机(ふぇいじー)
空港は飛机場(ふぇいじーちゃん)
※ 現在の中国語では機械の[機]は[机]と同じ文字に統合されました。


机場快軌(じーちゃんくぁいぐぇい)

いわゆる成田エクスプレスや京成スカイライナーの様な物です。距離は短いですが。
25元で飛行場~北京市内(三元橋、東直門)までの 28kmを 30分程度で運行します。
バスは 16元ですが、乗り場探しで絶対に迷子になる&屋外で寒いのでお薦めしません。
ただし、バスは 三元橋、東直門以外へ行くのもあるので目的地がある場合はバスも良いでしょう。


地下鉄(地鉄/でぃてぃえ)


一律 2元で地下鉄同士は乗り継ぎ自由です。また、地下鉄の路線図は必携です。


スイカと同じ様なチャージ式のプリペイドカードが有るので絶対に買いましょう。
(このカードが無いと乗る度にチケットを買う必要が有り、券売所は非常に混む事が有るので時間を大幅にロスします。)
保証金(押金(やぁじん))は 20元で 10元単位でチャージします。初回のみ最低 20元チャージです。

なお、券売機やチャージ機械がありますが マトモに動作する機械は無いので、最初から人の居る窓口に行きましょう。


乗り換えの駅となっていてもホーム同士の接続距離が非常に長い所もあります。
また、1号線はボロくて混むので乗り換え時の使用は避けた方が良いと思います。

なお、列車のドアが故障して開かないと言う事もあります。その場合は別のドアに迂回するか、こじ開けて乗り降りします。

通勤時間帯は非常に混みます。乗り継ぎの階段が超混雑しているだけで、実際の車内はスカスカと言う事もあります。

改札入り口には X線の荷物検査があります。旅行カバンなど大きめの荷物は検査対象です。


物乞い

地下鉄の車両内を必ず物乞いが うろついています。
老婆、歌芸人、障がい者(偽物も居る)、子連れで歌を歌う(拡声器でうるさい)など様々です。
友達に「こいつら必ず居るね」って言うと「うん、グループで行動してる」と。ほほう、すると縄張りも当然ありますね。
あまり詳しくは見ませんでしたがそこそこ稼いでいるようでした。

北京市はこういった”物乞い”の一掃キャンペーンを行なっています。
事情を知っている北京市民はこのような物乞いには”黙殺”していますが、事情を知らない外部の観光客など物乞いの稼ぎに貢献するんでしょう。


バス(公共汽車/ごんごんちーちゃー)

通常は 1元ですが、距離制で徐々に高くなります。また上記のプリペイドカードが共通で使えます。
バスの車内で小銭での精算は非現実的で日本人には不可能なので素直にプリペイドカードを使いましょう。
プリペイドカードを使うと 4~6割引でバスに乗れます。
乗る時と降りる時の両方で機械にタッチします。タッチしないと最大料金の 2元を徴収されます。
ご多分に漏れず機械の調子が悪くタッチが反応しない事が有るのでその時はもう一方のタッチ機械にタッチするか係員にカードを渡して処理して貰います。
路線と乗るタイミングに拠り非常に混みます。そんな時にスイカが無いと非常に迷惑になります。

なお、、連結バスやトロリーバスも走っています。公共広告では排気量の小さい車や公共の交通手段を使いましょうとキャンペーンを行なっています。
路線の種類が非常に沢山有るので分かる範囲で調べておくのが良いです。
目的地に行くのに路線によって一つ目の停留所のものと迂回してから到着するものと様々有ります。
数が多すぎて訳がわかりません。現地人も路線探しで迷っていました。旅行者なら尚更です。


タクシー(出租車/ちゅーずーちゃー)

初乗り 10元だそうです。

今回、正規のタクシーに乗る機会はありませんでした。全部”個人営業(白タク、黒出租車)”でした。
大きく2つのタイプがあり
・普通の乗用車
・タクシー会社の車を私物化(メーターを動かさない)
で”営業”しています。

名所のゲート付近や駅の出口付近でウロウロしていると声を掛けてきます。
今回は時間と荷物と天候の為にやむを得ず利用しました。本当に物凄い悪天候でした。
相場は かなり足元をみてきます。



排隊(ぱいどぅい)

排隊とは「列を作る,順に並べる」事、乗り物などで順番待ちをする時は整列しましょうと。
北京オリンピックの時に「毎月11日は排隊日(整列デー)」と言うのが日本でもニュースで紹介されたので知っている人も居ると思います。
現在でも場所や日時に関係無く排隊は行なわれています。その様な待ちの状況では必ず誰かしら(大抵はオヤジ)が「排隊!排隊!」と号令を掛けます。全ての人が号令の有無に関係無く自主的に列を作っていました。

地下鉄や大型バスなどの乗り場位置が固定されているものはしっかり行列ができます。
ただし、通常の路線バスでは乗り場の乗車位置が一定ではないのでグダグダになります。


大雪(だぁしゅえ)
2010/1/3の北京は大雪でした。日本でのニュースでは積雪量は 10cmとありましたが、現地に居た私に言わせればそんなもんじゃありませんでした。
視界も道路も全て悪かったです。
ただ、疑問に思ったのが北京は”北国”なのに降雪対策が何もされていない事です。
机場快軌の運行停止、地上交通の完全麻痺、「融雪設備は無いのかよ!」と、私には理解不能でした。ただ、北京は元々乾燥地帯で降雪量が少ないそうです。だから何も対策を取っていないのでしょう。


1月3日の日本行きの便は 日本からの便が北京空港の状況から飛来できず翌日の 9時発に変更、更に 13時発に変更となりました。
おかげで、1日多く北京に滞在できて、帰りの便はビジネスクラスに成りましたが荷物を持って空港~市内間を時間に焦って往復したので心身共に非常に疲れました。


--------------------
【転載】1951年以降で最高の積雪。これまでの最高記録は1989年1月6日の6.2センチ。3日 20時で平均 13センチの積雪。

降雪の等級(4種類)
●小雪:24時間で 0.1~2.4センチ
●中雪:24時間で 2.5~4.9センチ
●大雪:24時間で 5.0~9.9センチ
●暴雪:24時間で 10センチ以上
--------------------


ホテル(賓館/酒店)
賓館(びんぐぁん)は 100%ホテルの意味。酒店(じうでぃぇん)は 単なるレストランの意味も有る。
大体一泊 100元~150元位で三ツ星クラスが泊まれます。日本人でも部屋の設備や清掃具合は大丈夫です。
ホテルのスタッフは日本語はできませんが英語はできます。大抵の人は英語ができます。
ホテル選びとしてはフロントが綺麗で広く カウンターに 3人以上スタッフが居れば まず問題ありません。
なお、中国ではクリスマス関係の飾り物は 1月3日まで飾るようです。どこのホテルでも飾っていました。


今回初めて中国旅行名物?の「トイレが詰まる」を経験しました。
そんな時はフロントに「衛生間詰了(うぇいしぇんじぇんどぅーら!)」と言えば、すぐに係員がペコペコを持って掛けつけてくれます。

お湯は蛇口をひねるとすぐに熱いお湯が出てきました。(以前大連で泊まったホテルは 10分以上掛かったので大連のがショボかっただけかも。)


万里の長城ツアー
80元でホテルまで出迎え&全部コミコミのツアーがあったので申しこみました。
ホテルの入り口に迎えの車が来ます。
ツアーバスの中では迷子防止の為にバスの番号を復唱します。

一人でツアーに申しこみ、どうなる事やら不安でしたが、幸運にも現地で中国人と友達になり一緒に行動しました。
彼のおかげで楽しく旅行ができ、道にも迷わず無事に済みました。

※ 後々知った別のツアーでは 70元で写真 38枚込みの物が有ったので少し残念。パンフレットには長城とオバマが写っています。
※ ちなみにこの「水関」の長城ツアーは某旅行ガイドブックには「行ってはいけないツアー」として書かれている様です。
※ 2010年 2月 八達嶺水関長城風景区が、国家4A級旅行観光地として批准を受けたそうです。


天安門


人民大会堂
職員が隊列を組んで行進(移動)しています。


国旗掲揚台
ツアーバスから国旗掲揚の瞬間を観る事ができます。(早朝 7時30分位)


万里の長城、八達嶺(ばーだーりん)

北京から行ける「万里の長城」は 3箇所あります。その内の一つで施設の整備が一番完備されているそうです。
(八達嶺長城、慕田峪長城、司馬台長城)

ツアーの内容には「八達嶺」とありましたが、友達に言わせると「それ偽物だよ。私の行った八達嶺はこんなレリーフ(壁画)無かったよ。」と。
うーん、さすが中国、ニセモノ具合にも気合が入っています。


本物の八達嶺はロープウェイがあるそうですが、私の所には有りませんでした。

※ 私の行った所は「八達嶺水関」と言い「偽八達嶺」として有名らしいです。ただ、その為か観光客も少なくゆったりと長城を上り下りできました。


最初「最後まで上りきるぞ~!」と意気込んでいましたが、最初の望楼に到着した時には既に息切れしていました。
結局途中で引き返し、丁度バスの時間となりました。
なお、石段には物凄い急勾配の所があり足を滑らせてコケたら”絶対に死ぬ”ので要注意です。骨折だけでは済みません。


万里の長城にも一定間隔で警備兵が立っています。これは観光客の落書き防止と万一怪我した場合の為と思います。


明の十三陵
ツアーバスから観る事ができますが、なんだか良く判りませんでした。


なんかのお寺
なんかのお寺でお札(絵馬みたいなもの)を掛けて祈願します。私はしませんでした。
※ ツアー会社とタイアップしています。


翡翠のお土産屋

外見からはわからないビルの1フロアが翡翠のお土産屋になっています。とても怪しいです。


その一室で待機していると一人の係員が演説を始めます。
「みなさん、北京へようこそ!~~~」
5分くらい話しをして「実は今日は支配人から良い知らせがあるんだ!」と言い支配人が出てきます。
支配人「こんにちは!私はマレーシア人で今は中国人の奥さんと中国に住んでいるだ!子供も6人居るよ!~~」と口上が始まります。
そして、翡翠の実演販売に移ります。
支配人「(販売員に)これは幾らで売っているの?」
販売員「XX元です。」
支配人「えー!もっとまけてよ!○○元でどうだ!?」
支配人「今回これもオマケして付けちゃうよ!」
と言う感じで、テレビの通信販売の様に展開します。
※ ここもツアー会社とタイアップしていて売上はツアー会社にキックバックされます。


オリンピックの鳥の巣(にぁおちゃお)
外観のみです。ツアーの最後で到着は夕方で風がとても冷たかったです。


オリンピックの水立方(しゅぇいりーふぁん)
外観のみです。中に水泳プールがあります。

この「万里の長城ツアー」はここで現地解散となります。
知り合った人と QQ番号(チャットのアカウント番号)を交換して地下鉄の駅で分かれました。


北京動物園(べいじんどんうーゆぇん)
パンダ可愛かったです。
中国語ではパンダは熊猫(しおんまお)と言います。


四川大地震の被災地 復興を願う小学生の作った煉瓦の壁


天安門(てぃえんあんめん)
この雪にも関わらず多くの中国人や外国人の観光客で賑わっておりました。

広場の入り口には X線の荷物検査があります。また一定間隔で警備兵が立っています。
地下鉄駅の出口には屋台が在り 1.5元でホット豆乳を売っています。余りにも寒かったのでこれを飲んで寒さをしのぎました。


土産売りのおばさん

天安門付近の路上では土産売りのおばさんが「パンダ帽子」や「手袋」、「毛沢東グッズ」を売っています。
「おにーちゃん!おにーちゃん!これ買いなよ!」と声を掛けて来ます。
毛沢東のメダルでした。
「要らないよ!」と言う度にドラえもんの様にカバンから次々と別の物を出してきます。
「俺は毛沢東のグッズは全部持っているんだ!」と言い返すと、今度は「始皇帝グッズ」を出してきました。
「俺は始皇帝は嫌いなんだ!好きなのは毛沢東だけだ!」と言い返すと、
「流石のおにいちゃんも これは持って無いでしょう?」と毛沢東のバッジを出してきました。
ここまで商売上手か!とおばちゃんの熱意に根負けし、丁丁発止を十分に楽しめたので買う事にしました。
「幾らだ?」と聞くと
「5元だよ。」と。
「高い! 1元だ!」と言うと、
「ほら 5個あるでしょ、1個 1元で 5元だよ。」
「じゃあ 2元なら買う!」と言い結局 2元で買いました。
※ 後に場内の土産屋を覗いたら同じ物が 10元で売っていました。


毛沢東記念堂(まおぜどんじーにぇんたん)

残念ながら閉館でした。
警備兵に毛沢東の棺(水晶棺)の場所を聞いたら、マクドナルドの店員の様に愛想良く「あそこだよ」と教えてくれました。
さらに「でも、今日は開いてないよ。」と、やはり笑顔で言いました。
フレンドリーなのは良いですが、こういう場面は残念そうに言って欲しかったです。


天壇(てぃえんたん)
とりあえず観てきました。建物の内部へは入れません。


紫禁城/故宮(ぐぅごん)
天候と日程の都合で行けませんでした。

景山公園
天候と日程の都合で行けませんでした。

盧溝橋
天候と日程の都合で行けませんでした。


按摩

全身マッサージで 1時間 50~70元でできます。2時間コースもあります。按摩師は 2時間みっちり行ないますが、こっちがダレるので 1時間で丁度良いです。
自分に合う合わないがあるので注意です。合う人に当った場合は物凄いコリが取れます。逆に合わない場合は痛いだけです。


防寒対策

必須:手袋・マスク・耳当て・使い捨てカイロ(または普通のカイロ)

東京人の私には北京の”寒さ”は堪えました。最高気温が零下 何℃の世界です。
昼間の太陽の出ている時は比較的温暖ですが夕方から夜・早朝はとても寒いです。


空気
冬の所為か特に気になりませんでしたが、マスクは必須でした。
現地の人もマスクをしていました。もっともこれは防寒対策としてですが。


手鼻
路上でタン(痰)を吐く人は見掛けませんでしたが、気候が寒いからでしょう手鼻は老若男女問わずしていました。


道路
横断歩道があり、切り替わり時刻の秒数のカウントダウンがあります。
バス停などが道路の中央にあったりして、その時は車を避けながら中央の乗り場の島に渡ります。
歩行者も車もアクロバチックで、大連の様でした。


両替(日本円→人民元)
中国工商銀行(ICBC)のみです。空港には両替屋が居るので銀行よりも良いレートで交換できます。
大連と同じ様に それとなく分かる風体で居るので声を掛けるとレートを教えてくれますので交換するかを決めます。
両替屋で交換した人民元紙幣は全部本物でした。


銀行
今回も作りました。ネット銀行口座も作ったのでこれで日本国内から中国銀行の操作ができるようになりました。
中国は至る所に銀行店舗と ATMが有ります。なお、ATM(自動機械)は調子の悪い事が多々あります。
カードを受け付けない事や預入れで紙幣が認識されない事は当り前です。
キーの調子が悪く暗証番号の入力で 2回連続で”入力間違い”となった事も有りその時は焦りました。


電脳街

中関村と言う北京の北西部に電脳街があります。価格は為替換算で日本と同じです。現地貨幣価値で言えば超高級品です。
他には偽物ブランドで有名な秀水街や紅なんとか街とか有るのですが時間が無く行けませんでした。


露店商

必ず値切る事。
※ 中国人の友達は値切りに関して「東京人は言われるまま(言い値で買ってしまう)。大阪人はしっかりしている(必ず値切って買う)。」と言っていました。
必ずその場で動作確認をする事。
洋服などは必ず試着する事。


屋台

食べ物は現地の人も食べているので大丈夫です。
中華バーガー(肉夾モー、肉夾牛、肉夾羊)美味しかったです。作っている女の子も可愛かったです。

ヤキソバ屋のオヤジが私を見るなり「ヤキソバ!ヤキソバ!」と日本語で声を掛けてきました。
それが気に入ったのでヤキソバを買い記念撮影をしました。イカしたオヤジです。年を取ったらこんなオヤジに成りたいです。

屋台に居る全員が同じ格好をしていますので屋台組合(営業許可制)みたいなものに所属しているんでしょう。


食べ物
ケンタッキー、吉野家が沢山あります。マクドナルドは比較的少なかったです。


ご当地の食堂は安くて美味しい所が沢山有ります。(量が多いので注意。調子に乗ってホイホイ注文すると食べきれません。)



ネットカフェ
詳細不明

カラオケ
詳細不明

映画館
詳細不明

美容室
個別経営のみで大型チェーン店は有りませんでした。

KTV(キャバクラ)
色々聞いてみましたが日本人向けのキャバクラは無い様です。

公安(警察)
交番は有りませんが、交差店や商店街の入り口など随所にパトカーが止っています。
なお、”派出所”は日本の様に小さな交番では無くデカイ建物の立派な”警察署”を意味します。

その他
印象としてアベック率が高かったです。更に気候の所為か非常に熱いアベックが多かったです。




Tags: [中国旅行記], [中国語]

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