◆ なんとなく ◆

競泳水着戦士の設定を見直してみました。
漫画にするにも元がジョークな設定で水着着てる意味がわからないので収拾がついてません。
1枚絵のネタぽいですね。
これからどうすっかな。



<草薙ひのき> エステル星から魔女ラミアを追ってきたスーパーヒロイン。
なぜ変身スーツが競泳水着そっくりなのかは謎に包まれている。
ラミアの淫獣テロを鎮圧するのが仕事。
性感をエネルギーにする変身スーツで無敵のスーパーヒロインになるがスーツは性感を得ようと
着用者の性感を数倍にするので局部責めなどに耐える精神力が必要である。
変身中は急所の突起を隠すために土手が大きくなる。
いつもラミアに捕まる。
<セリス>
ふたなりもしくは逆ニューハーフでツンM。
ラミアの魔法学校時代からのライバルだが、給食のプリンを巡ってケンカになり魔法で性器を男にされた。
その副作用でおっぱいからミルクもでるのでたまに射乳する。
仕返しにラミアを犯すため地球にやってきたがMなのでいつも捕まって返り討ちにあう
海パン型スーツは着用者がMモードになって戦意喪失ぎみになるとサポーターになってしまう。
<ラミア>
性気を吸って魔力にする魔女で痴女
絶頂時の性気が好物で本人や宇宙触手のマイキーを通して吸収する。
プレーンな性気よりフェティシュ風味のある性気が好物で地球にやってきた(謎)
淫魔界から淫獣を召喚でき発情した人間を犯して性気を吸い取る
S&Mスイミングスクールのオーナーでなぜか昼はまじめなフィットネスクラブだが
夜になると地下の秘密基地で魔法の水着を使って人間から性気を吸い取る。
科学者の一面もありメカ性感マシンなども製作できる。
魔力が切れると清楚なお嬢様になってしまう
<マルス>
ラミアの側近でドM
ラミアによってお尻から前立腺まで開発済みのフルチューンドパンツマン
格闘では競泳水着戦士と互角だが性感戦になるとめっぽう弱い。
しかし魔法の海パンを穿いていると何回でも続けて出せるので事実上失神KOするまで戦える。
セリスとはM同士なのでいい勝負
競泳水着戦士を異次元触手室への罠へと誘い込むのが任務だがよく自分で落ちて失神するまで出られなくなる。
昼間はラミアの経営するフィットネスクラブでインストラクターの主任をしている。
時々魔法で女の子の姿にされてラミアのおもちゃにされる。


ひのき 「おおっ!コスチュームが新しくなった」
セリス 「コスチュームっていうな。プロレスみたいだから」
ひのき 「そ・そうだな」
ラミア 「ハァイ」
ひのき 「出たなアサミちゃん!」
ラミア 「アサミちゃんって言うな!春ちゃん」
ひのき 「春ちゃんって言うなー!」
マルス 「て・・低次元の罵り合いはやめましょう」
セリス 「その穿きこなし、あんたMだね」
ひのき 「どんな基準だよ」
ラミア 「紹介するわ。レギュラーに昇格した側近のマルコよ」
マルス 「マルスです!」
ラミア 「そ、そうとも言うわね」
セリス 「素で間違えたろ」
ひのき 「昇格しても同じだ!パワーアップした変身スーツで海パンの上から手袋コキしてやる」
セリス 「やけに具体的だな」
ラミア 「さあどうかしら、いくら新しくなってもあなたたちがやられヒロインだって事には変わりないわ」
ひのき 「うっ」
セリス 「フン!今に潮吹かせてやるから待ってな」
マルス 「ラミア様には指一本入れさせませんよ」
ラミア 「入れていいよ」
マルス 「申し訳ございません」
セリス 「あんたも犯してやるからお尻洗って待ってな」
マルス 「穿いたままでお願いします」
ラミア 「たたかいなさいよ!」
ひのき 「やおい?」
セリス 「私は女だ!」
ラミア 「2人とも触手室に放り込んでやろうかしら」
ひのき 「あ!それ見たい!」
ラミア 「あら気が合うじゃない。じゃ罠作っとくから」
ひのき 「セリスに媚薬飲ましとこうか」
ラミア 「あとで強力なやつ渡すわ」
セリス 「こら寝返るな!」
ラミア 「たまには男同士海パンで語り合うのもいいんじゃない?」
セリス 「女だ!」
ラミア 「まあいいわ、新しいコスチュームでのイキっぷり期待してるわ」
ラミア 「いくわよマルチ」
マルス 「マルスです!」


NYANKO BATAKE
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